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今日は鮭のホイル焼きでもしようかと、準備をしてる時にはたと気づいた。

アルミホイル切れてるわ!

「あああああああ!」

思わず声が漏れるお母さんに後ろで宿題してる兄怪獣があわてて飛んできた。

「お母さんどしたん!?」

どうやらお母さんが包丁で指でも切ったのかと思ってびっくりしたらしい。

なんでもないと分かった兄怪獣、ホッとした顔で

「もう、びっくりした~。僕がごはんの続き作らなあかんのかと思った!」

・・・・・なんですと?

「だって、お母さんがもし指切ってたら料理できないでしょう?」

あらまぁ、なんて頼もしいお言葉。

一度一人でカレー作ったら、ここまで言い切れちゃうものなのね!

お母さん、これからは安心して指に怪我できるわね(^^)←?




そんな兄怪獣、今日は弟怪獣の工作の先生とうっかり話しこんで帰りが遅くなったお母さんを

教室まで迎えに来てくれた。

「あまりにも帰りが遅いから心配したよ」

まぁ、先生とは君の話題(発達障害の事やお友達とのケンカの事なんかで)で

盛り上がっていたんですけどね。

こうやっていろいろとお母さんの心配ができるほどに成長してる兄怪獣なのでした。








そんな風にお母さんの心配をしてくれる兄怪獣ですが、今日のおやつ「ミルクドーナツ」と書いてある袋の文字を「え!?ミラクルドーナツ!?」と読み違えていた・・・。あああお母さんも君のことが心配(--)
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